• お試しトライアルはこちら
  • エッセンスお試しミニボトル
  • プレミアムデトックティー

老化の根源に立ちむかう「AC-11」DNA修復という新たな領域へ挑む!

夏、女の肌は年をとる。

夏は肌にとって過酷なシーズン。野外では強烈な日差しにさらされ、汗でベタベタ。 エアコンによる乾燥、急激な温度差も肌の潤いを奪う大敵。暑いために寝不足になったり、冷たいものの取りすぎなども疲労の原因に。こうした繰り返しが肌代謝の乱れやバリア機能の低下を招き、肌の奥深くに打撃を与えてエイジングを加速させてしまうのです。

大切なのはダメージを放置しないこと。毎日のスキンケアでリセットに取り組み、ダメージや疲れを溜め込まないことが第一です。

Regene(リジーン)キー成分「AC-11(エーシーイレブン)」はまさに味方となる存在。DNA修復(リペア)という画期的なアプローチで肌そのものに底力をつけて年齢に負けない肌へ。エイジングケアの切り札として、新たな注目を集める「AC-11」に迫ります。

イメージ写真1

「AC-11」はこうして生まれた!“DNA”修復という世紀の発見へ。

「AC-11(エーシーイレブン)」正式名称は、CAEs(カルボキシーアルキルーエステル)という成分で、南米の熱帯雨林に生息する植物キャッツクロー樹皮から抽出したエキス。

イメージ写真2

1970年代、DNA研究の世界的権威であるスウェーデンLUND大学のDr.Ronald Peroが、自然由来の植物成分の中に、DNAの修復に関わる薬物成分があると考えて、その探索と研究に着手したのがはじまりです。30年以上にわたって、250種を超える植物探査を続けて、安全性と機能性を併せて確認しながらたどり着いたのが、アマゾンの原住民の間で炎症や感染症の治療法として免疫力向上のためにお茶として飲まれていた薬物植物キャッツクローでした。


この飲用法をヒントに、熱水抽出(特許製法)を用いて、濃縮化に成功。従来のキャッツクロー抽出エキスとはまったく異なる成分を含む、DNA修復(リペア)促進効果を持つ「AC-11」が完成しました。

エイジングに拍車をかける夏バテ・夏枯れに対抗。「AC-11」のパワーの秘密

Ⅰ米国・FDAで認められた「DNA修復促進効果」

「AC-11(エーシーイレブン)」の効果として第一に挙げられるのがDNA修復酵素を助ける働きです。私たちの身体にはもともと、紫外線や活性酸素などによって傷ついたDNAを修復する力(酵素)が備わっています。ところが、この働きも年齢とともに低下します。

また、外的環境の悪化などによってDNA損傷と修復のバランスがくずれ、DNA修復酵素の力だけでは追いつかなくなることもあります。特に夏は、強烈な紫外線にさらされるうえ、汗や皮脂による酸化ストレスも増大。ダメージが蓄積されやすいので要注意です。その影響を最も受けるのが肌。カサつきやキメの乱れ、目元や口元のシワ、たるみ、くすみといった肌悩みが表面化し、エイジングを加速させてしまうのです。
「AC-11(エーシーイレブン)」は米国・FDA(食品医薬品局)から「DNA修復の促進を助ける」として、その効果が唯一認められた有用成分。エイジングケアを目的としたサプリメントなどに配合され、スキンケア成分としても注目が集まっています。

Ⅱ肌のしなやかさ、弾力を支える「Ⅲ型コラーゲンを合成促進」

2009年1月、「AC-11(エーシーイレブン)」の新たな知見として発見されたのがⅢ型コラーゲンの合成促進効果です。人の肌には数種のコラーゲンが存在しますが、真皮の弾力組織に深く関与し、肌のハリや弾力性を担うのが太くて丈夫なⅠ型と、しなやかで柔軟性に富んだⅢ型コラーゲンの2種類です。

イメージ写真4

なかでもⅢ型は「赤ちゃんコラーゲン」とも呼ばれ、加齢とともに減少。
一方でⅠ型は増える傾向にあり、Ⅲ型とⅠ型コラーゲンの割合は、子供のときには1:4、大人になると1:10になるといわれています。Ⅲ型とⅠ型コラーゲンの合成バランスがくずれることでコラーゲンの質が低下し、ハリのなさやフェイスラインのゆるみといった肌の衰えが現れてくるのです。「AC-11」は、Ⅲ型コラーゲンを"選択的に"増やす効果があります。コラーゲンの質を改善することで、肌のシワやたるみなどの衰えに有効な働きがあることが明らかになりました。

Ⅲ食品用途・化粧品用途における「安全性」

キャッツクローは、アマゾンの原住民の間では伝統的なお茶として飲用され、薬用植物として2000年以上にわたる食経験があります。「AC-11(エーシーイレブン)」はキャッツクローの樹皮を独自に熱水抽出によって濃縮・抽出して、乾燥させた後に得られる粉末状の成分。有害な化学物質は一切含まれておりません。また、毒性試験によって安全性も確認されています。

Ⅳ「可能性は未知数」さらなる効果の解明へ

肌老化の根源に立ち向かうこと。女性たちの永遠のテーマにひとつの回答を導き出した「AC-11(エーシーイレブン)」。その働きについては「いまだに未知数」と言われ、現在も研究が続けられており、新たな機能の解明や効果の確認が進んでいます。

年齢や肌質を超えて、一人ひとりが納得できる"結果"を目指して、次世代エイジングケア成分「AC-11」が美肌の未来を切りひらきます。

イメージ写真5